最新情報

2022.08.10ニュース
(公社)全国産業資源循環連合会が発行する産廃処理総合専門誌である「INDUST」2022年8月号No.418に、弊社代表の胡浩が執筆した「産廃収集運搬業で一般化を図るAI自動配車システム」に関する論文が掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
論文タイトル「産廃収集運搬業で一般化を図るAI自動配車システム」
2022.08.10ニュース
(公社)全国産業資源循環連合会が発行する産廃処理総合専門誌である「INDUST」2022年8月号No.418に、弊社のAI自動選別ロボットが「AEPWプログラム2022」での採択に関するニュースが掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
記事タイトル「AI自動選別ロボットAEPWプログラム2022で採択-イーアイアイ-」
2022.07.01ニュース
(公財)産業廃棄物処理事業振興財団の経営戦略セミナー(6/30開催)において、常務執行役員小林均が講演しました。講演タイトル「AI・IoTの環境スタートアップから見た廃棄物処理業の環境DX化の課題と展望」となります。講演の内容については、今後、弊社のオウンドメディアなどで紹介をさせていただきます。
経営戦略セミナーの案内は、下記リンクをご覧ください。
経営戦略セミナー講師紹介/ラインナップ
2022.06.28ニュース
世界的な廃棄プラスチック問題に取り組むAlliance to End Plastic Waste(AEPW)プログラム2022に採択されました。
2022.05.31ニュース
2022年5月25日~27日に東京ビッグサイトで開催された2022NEW環境展に出展しました。
2022.05.29ニュース
弊社の文化財向けの火災防止監視システム(Spark Eye)について、川越市及び、セントラル警備保障と連携した実証実験の結果が、5月25日発行のIT専門誌「PC-Webzine6月号」に掲載されました。本取組みは、文化財の総合的な防火対策として、消防庁、国土交通省と連携し、文化庁がとりまとめた「国宝・重要文化財(建造物)の防火対策ガイドライン」(令和元年9月)において、「早期に火災が覚知できる体制等の検討」において例示されている「警備会社等と連携し、遠隔移報システムを構築し、火災の早期覚知」に相当するものとなります。詳しくは、下記リンクをご覧ください。
PC-Webzin(Jun 2022 pp.74-75)、AIが文化財の火災をいち早く検知「火災防止監視システムの実証実験」
2022.05.20ニュース
弊社は、経済産業省が公表した「GX(グリーントランスフォーメーション)リーグ基本構想」への賛同を表明いたしました。
2022.04.26ニュース
弊社の文化財向け火災防止監視システムの記事が、警備業界の専門誌「警備保障タイムズ」(第335号2022年4月21日発行)に第5面に掲載されました。今回、埼玉県川越市の指定文化財(史蹟)において、セントラル警備保障と連携して、Spark Eyeの技術改良版を用いて実証実験を行った内容となります。詳しくは、下記リンクをご覧ください。
警備保障タイムズ(第335号2022年4月21日発行)、記事タイトル「文化財向け火災監視システムの実証実験を行う」
2022.04.06プレスリリース
イーアイアイ、川越市教育委員会、セントラル警備保障株式会社と連携し、AI火災検知システム(Spark Eye)用いた文化財に対する火災防止監視システムの実証実験を実施しました。
2022.03.18ニュース
(週刊)循環経済新聞の2022年3月7日号No.1575に、SparkEye(AI火花検知システム)の導入事例が紹介されました。詳しくは、下記リンクをご覧ください。
記事タイトル「プラ破砕時の安全対策ーAI火花検知で安全対策」
2022.03.08ニュース
弊社のAI自動選別ロボットの紹介、及び胡浩代表取締役のインタビュー記事が、雑誌「The ROBOTイノベーション×ビジネス」(機械設計2022年4月別冊)に掲載されました。本雑誌は、2022国際ロボット展(2022年3月9日~12日)に合わせて主催者である日刊工業新聞社がとりまとめたもので、特別企画2「これから注目のロボットスタートアップ」として弊社を取り上げていただいたものとなります。詳しくは、下記リンクをご覧ください。
THE ROBOT(機械設計4月別冊)「現場第一主義で開発が進む廃棄物AI自動選別ロボット」
2022.03.01ニュース
弊社が、大栄環境㈱と共同実施している環境省「AI・IoTを活用した収集運搬車の自動配車システムに関する技術開発と実証事業」が、環境省のパンフレット「2021排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」に、ボトムアップ型分野別技術開発・実証枠(社会変革分野)として紹介されました。詳しくは、下記リンクをご覧ください。
環境省パンフレット「2021排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」
2022.01.17ニュース
弊社常務執行役員の小林均らが執筆した「Spark Eye(火花検知システム)を用いた自治体清掃工場における防火対策の効果」に関する論文が、第43回全国都市清掃研究・事例発表会講演論文集(公益社団法人全国都市清掃会議)に掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
タイトル「AI火花検知システムを用いた防火対策と見える化による効果の検証」
2021.12.28お知らせ
年末年始休業日のご案内
2021.12.22ニュース
フジテックスタイムズ Vol.18 に AI 火花検知システムの設置事例(三重中央開発様)が掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
タイトル「AI火花検知機「スパークアイ導入」産廃処理施設の火災対策システム」
2021.12.13ニュース
(週刊)循環経済新聞の2021年12月6日号No.1564に、弊社製品のSparkEye(AI火花検知システム)が紹介されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
タイトル「AI火花検知システム」
2021.11.10ニュース
弊社のSpark Eye(火花検知システム)を用いた技術開発が、(公財)東京都中小企業振興公社の「令和3年度先進的防災実用化支援事業」に採択されました。事業計画テーマは「国宝・重要文化財等におけるAI火災防止監視システムの開発」。詳しくは下記リンクをご覧ください。
(公財)東京都中小企業振興公社:令和3年度「先進的防災技術実用化支援事業」支援対象事業が決定しました。
2021.11.01ニュース
弊社は、12月1日(水)~3日(金)に、環境DXオンラインEXPO2021に出展します。
オフィスや自宅にいながら、環境・産廃業界に特化した先進DX情報等をまとめて収集できるオンライン展示会であり、各事業の資料や動画を視聴可能です。参加登録が無料です、ぜひ弊社ブースにお越しください。
❒ 開催日程: 環境DXオンラインEXPO、2021年12月1日(水)~3日(金)
❒ 展示会WEBサイト:環境DXオンラインEXPO2021
2021.10.29ニュース
(一社)東京都産業廃棄物資源循環協会が発行する機関誌-第374号令和3年11月1日発行に、弊社常務執行役員の小林均が執筆したSpark Eyeに関する投稿が掲載されました。同機関誌に掲載されたものを転載しましたので、詳しくは下記リンクをご覧ください。
論文タイトル「AI火花検知システム(SparkEye)を用いた防火対策と見える化による効果」
2021.10.14ニュース
一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)とLEAP OVER(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)共催の第4回Monthly Pitch「7minutes」(10/27開催)において、営業部部長米原直輝が登壇し、講演いたします。講演タイトルは「AI火花検知システムを用いた都市インフラ(廃棄物処理施設)及び文化財向けの防火システムの構築」となります。詳しくは下記リンクをご覧ください。
Monthly Pitch「7minutes」~五方よしスタートアップが持続可能な日本をつくる!~(第4回)
2021.09.30ニュース
廃棄物処理・リサイクルIoT導入促進協議会の令和3年度第2回新規事業創出ワーキンググループ(9/29開催)において、常務執行役員小林均が講演しました。
講演タイトル「 AI・IoT新時代の環境ソリューション開発~技術開発と事業展開の方向性~」
2021.09.28ニュース
弊社のAI自動選別ロボットに関する記事が、9月28日付の日経産業新聞に掲載されました。
記事タイトル「廃棄物選別ロボ、23年にも発売」
2021.09.14ニュース
弊社が開発する廃棄物のAI自動選別ロボットに関する記事が、9月13日付の日本経済新聞(電子版)に掲載されました。
記事タイトル「イーアイアイ、廃棄物選別ロボット23年にも発売へ」
2021.08.25プレスリリース
イーアイアイ、㈱フジテックスとAI火花検知システム「SparkEye」の代理店契約を締結。
2021.08.24ニュース
弊社のAI自動選別ロボットを用いたモデル事業の提案が、東京都の「事業系廃棄物3Rルート多様化に向けたモデル事業」に採択されました。事業テーマ「建設混合廃棄物処理の効率化に向けたAI・ロボティクス導入検討」。詳しくは下記リンクをご覧ください。
東京都-報道発表資料:「事業系廃棄物3Rルート多様化に向けたモデル事業を採択|東京都 (tokyo.lg.jp)」
2021.08.19ニュース
弊社のAI自動選別ロボットの開発が、環境省の令和3年度環境保全研究費補助金(イノベーション創出のための環境スタートアップ研究開発支援事業)に採択されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
環境省-報道発表資料:「令和3年度環境保全研究費補助金(イノベーション創出のための環境スタートアップ研究開発支援事業)に係る間接補助事業の選定結果について」
2021.08.05ニュース
(公社)全国産業資源循環連合会が発行する産廃処理総合専門誌である「INDUST」2021年8月号No.406に、SparkEyeのIT導入補助金認定ツールに関するニュースが掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
記事タイトル「火花検知システムがIT導入支援対象に-イーアイアイ-」
2021.07.13ニュース
(一社)廃棄物処理施設技術管理協会が発行する季刊誌である環境技術会誌-2021年7月号No.184に、弊社代表の胡浩が執筆したAI自動配車システムに関する論文が掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
論文タイトル「廃棄物収集運搬におけるAI自動配車システムの開発と実証」
2021.07.09プレスリリース
AI火花検知システム「SparkEye」が、「IT導入補助金2021」の対象ツールに認定されました。
2021.06.25ニュース
船井総合研究所主催の廃棄物・資源・浄化槽ビジネス経営者研究会(6/24開催)において、営業部部長米原直輝が講演しました。
講演タイトルは、「事業内容のご紹介~AI・IoT新時代の環境ソリューション開発~」となります。
2021.04.19ニュース
日報ビジネス株式会社が発行する週刊循環経済新聞の2021年4月19日号No.1533に、弊社製品のSparkEye(AI火花検知システム)とADS(AI自動配車システム)、A.S.Robot(AI自動選別ロボット)が取り上げられました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
記事タイトル「廃棄物処理ライン上の火災を検知 -自社開発AI製品の販売強化へ-」
2021.04.18ニュース
(一社)廃棄物処理施設技術管理協会が発行する季刊誌である環境技術会誌2021年4月号No.183に、弊社代表の胡浩が執筆したリチウムイオン電池の火災防止システムに関する論文が掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
論文タイトル「AI新時代の環境ソリューション開発 -廃棄物処理施設におけるAI火花検知の開発を例に-」
2021.04.13ニュース
(公社)全国産業資源循環連合会が発行する産廃処理総合専門誌である「INDUST」2021年4月号No.402に、弊社代表の胡浩が執筆したリチウムイオン電池の火災防止システムに関する論文が掲載されました。詳しくは下記リンクをご覧ください。
論文タイトル「画像認識AIを活用した火花検知システムの開発 -処理現場での有効性を証明-」
2021.03.02ニュース
廃棄物処理・リサイクルIoT導入促進協議会の令和2年度第3回新規事業創出ワーキンググループ(3/1開催)において、企画営業部部長代理米原直輝が講演しました。
講演タイトルは、「廃棄物処理施設におけるAI火災防止監視システム」となります。
2020.11.16プレスリリース
イーアイアイ、AI火花検知システム『Spark Eye』を開発販売へ
2020.03.27プレスリリース
新型コロナウイルス感染症対策として「AI顔認証体温計測システム」を販売開始いたします。
2019.09.24お知らせ
株式会社イーアイアイのウェブサイトを開設しました。
2019.08.08ニュース
弊社が大栄環境(株)と共同で、環境省平成31年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業を受託しました。
課題名「AI・IoT を活用した地域循環共生圏を実現するダイナミックカーボンマネジメント実証事業」
2019.08.07ニュース
弊社が早稲田大学と連携し、中国吉林大学新エネルギーと環境学院の学生約30名を対象に、「環境分野におけるAI開発と応用」をテーマにAI環境教育講座を行いました。
2019.07.01お知らせ
本社住所を千代田区に移転しました。
2019.07.01お知らせ
株式会社イーアイアイを設立しました。
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